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輸入生地【マリメッコ ボラスコットン】

marimekko(マリメッコ)

フィンランドから直接輸入しています。
現在、柄を追加しています。

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    PIENI UNIKKO 2 (ウニッコ2)
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    MINI UNIKKO(ミニウニッコ)
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    PUUTARHURIN PARHAAT HW
    (プータルフリン・パルハート)
下記よりお求めください。
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マリメッコの生地を利用してのファブリックパネル、体操着入れ、上履き入れなど。

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マリメッコの生地で作ったファブリックパネルです。

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人気のファブリックパネルの作り方

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<作り方/材料>
・板:ラワンT2(300×300×4.0)
・木の細い棒・・・桧(10×15)
・木工用ボンド
・タッカー(大きいホチキス)T3-6Mを使用
・かなずち
・マスキングテープ
・好みの生地36cm×36cm(板を包み込むので大きめにカット)
・白い生地35cm×35cm(木やホチキスが表に響かないように敷くと綺麗に出来ます。)
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手順1

板の周りに木の棒をボンドで付けます。べっとり付けすぎないで薄く均一に伸ばします。付けたら、しっかり付くように重しになる本等を乗せておきます。(2~3時間程度)

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手順2

しっかり付いたら表の板(生地を貼る側)と木の棒を更に固定させる為に、端にタッカーを数箇所打つ。

手順3

生地にアイロンをかける。ここでしっかりかけないと仕上がりが綺麗になりません。

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手順4

白布を下、パネルにする布を上にして重ねて、板の表側に巻きます。

手順5

布をピント張ったほうが綺麗に仕上がるので、白布とファブリック生地を2枚一緒に強めに引っ張り、タッカーで留めます。(タッカーの間隔は狭くして、しっかり留める)

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手順6

四隅はしっかり綺麗に仕上げる為、あとから留める。白布の端を少し切って布がもたつくのを防ぎ、まず、白布だけをタッカーで留める。留まったら、ファブリック生地も同じように端を少し切って、角が綺麗に出るように留めます。

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手順7

全部留めると、こんな感じに仕上がります。
あとは、タッカーで留めた部分(ホチキス)を綺麗に見せるために、マスキングテープを貼って完成です。

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